八村は太ももを痛めて欠場した。今季 2試合目の欠場となった。
ドンチッチは先発出場したが、脚に張りを訴えて前半のみで退き、後半はプレイしなかった。 12点 5リバウンド 2アシストだった。
レイカーズは 1Q開始から連続してシュートを外し、 クリッパーズに 9-0とリードを許した。 その後もフィールドゴール(FG)成功率があがらずに苦戦した。
54-39で前半を折り返し、後半も低調で反撃できずに終わった。
レイカーズは連勝を 2で止めて 19勝 8敗となった。パシフィック地区首位で西カンファレンス 4位。 88点は今季最少。 チームのフィールドゴール(FG)成功率が 38.6パーセントにとどまった。 レブロン・ジェームズが 36点、ジェイク・ラレイビアが 12点 11リバウンド 6アシストだった。
クリッパーズは連敗を 5で止めて 7勝 21敗となった。 同地区 4位でレイカーズとは 12.5試合差。
カワイ・レナードが 32点 12リバウンド、ジェームズ・ハーデンが 21点 10アシスト、 ジョン・コリンズが 17点 12リバウンドだった。