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UPDATED 2026/3/17

八村 6点 3リバウンド 1スチール、 レイカーズが今季 2度目の 6連勝

3月 16日 -- レイカーズは敵地でロケッツと対戦し、 4Q残り 6分からロケッツにシュートを決めさせずに連続得点して 100-92で勝った。

今季 2度目の 6連勝で 43勝 25敗となった。西カンファレンス 3位。 ルカ・ドンチッチが 36点、レブロン・ジェームズが 18点だった。

八村塁は 2試合連続ベンチスタートで 6点 3リバウンド 1スチールだった。2試合連続で 3ポイントを決めれなかった。 23分間の出場だった。

開始から激しくやりあって 2Q残り 2分で 49-49となった後、 ロケッツが勝ち越して 57-51として前半を折り返した。

3Qはロケッツが 10点差にひろげた後、レイカーズが反撃して逆転し、4Qは残り 7分で 85-85となった。

ロケッツはジャバリ・スミスが 3ポイントを入れて勝ち越したが、その後は シュートが決まらなくなって失速した。 レイカーズが連続得点してリードし、残り 39秒でジェームズがダンクして 10点差にして勝った。

ロケッツは 41勝 26敗となった。西カンファレンス 4位。 レイカーズとの差は 1.5試合に拡大した。

ターンオーバーが 22本と多かった。 スミスが 22点、アメン・トンプソンが 19点 12リバウンド、 ケビン・デュラントが 7ターンオーバーで 18点だった。

アルペラン・シェングンは腰痛を訴えて 2試合連続で欠場した。