開始からレブロン・ジェームズ、マーカス・スマート、ルカ・ドンチッチと 3ポイントを立て続けに決めてリードし、1Q残り 2分で 36-23と 13点差をつけたが、2Qはシュートが決まらなくなって失速し、リードを守れなかった。
ホーネッツはリング下を攻めて得点をのばして 64-55と逆転した。
ボールは前半に 3ポイントを 1本だけ決めて 3点と目立たなかったが、 後半は開始から 3ポイントを連続して決めていい流れに乗り、得点をのばした。 3Qに 15点、4Q 12点入れた。
ホーネッツはボールの活躍によってリードを守って進め、 4Q残り 5分半で 123-106と 17点差にして勝った。
15勝 26敗となった。アシストが 34本に達した。 ボールが 30点 11アシスト、ブランドン・ミラーが 26点、 マイルズ・ブリッジズが 3ポイントを 5本入れて 25点 8リバウンド、 新人コン・カニップルが 19点 7リバウンドだった。
レイカーズは 24勝 15敗となった。 ドンチッチが 3ポイントを 6本入れて 39点だった。 ジェームズが 29点 9リバウンド、ジェイク・ラレイビアが 18点。
八村塁はベンチスタートで 18分間プレイし、3ポイントを 1本入れて 3点 1リバウンド 1アシスト 1ブロックだった。