1Qはレブロン・ジェームズを先頭に得点をのばして 30-24とリードし、 2Qはルカ・ドンチッチが長短のシュートを決めて 15点入れて 68-53と引き離した。
3Qは開始からドンチッチ、八村塁、ジェームズと 3ポイントを立て続けに決めて 81-55と 26点差をつけた。 その後もシュートを決めてリードを守って進め、4Qは残り 6分から 10点連取して 30点差にして勝利した。
連敗を 3で止めて 20勝 10敗となった。パシフィック地区首位で西カンファレンス 4位。 ドンチッチが 3ポイントを 5本入れて 34点 7アシスト、ニック・スミスが 5本入れて 21点、 ジェームズが 24点、デアンドレ・エイトンが 11点 11リバウンド。八村は 3ポイントを 2本入れて 12点 4リバウンド 1アシスト 2スチールだった。
キングスは 8勝 24敗となった。同地区 5位でレイカーズとは 13.0試合差。 デマール・デロザンが 22点、マキシム・レイノードが 16点 10リバウンド、 ラッセル・ウェストブルックが 13点だった。