チェコ共和国代表 W杯2018

サッカー

 
 
欧州予選敗退
過去最高 準優勝(1934年、1962年)
前回大会 欧州予選敗退
欧州予選 C組
2016/9/4 チェコ共和国 0 - 0 北アイルランド
2016/10/8 ドイツ 3 - 0 チェコ共和国
2016/10/11 チェコ共和国 0 - 0 アゼルバイジャン
2016/11/11 チェコ共和国 2 - 1 ノルウェー
2017/3/26 サンマリノ 0 - 6 チェコ共和国
2017/6/10 ノルウェー 1 - 1 チェコ共和国
2017/9/1 チェコ共和国 1 - 2 ドイツ
2017/9/4 北アイルランド 2 - 0 チェコ共和国
2017/10/5 アゼルバイジャン 1 - 2 チェコ共和国
2017/10/8 チェコ共和国 5 - 0 サンマリノ

カレル・ヤロリン Karel Jarolím
1956年 8月 23日、チェコスロバキア・チャースラフ生まれ。 現役時代はミッドフィルダーとしてチェコリーグの スラビア・プラハなどで活躍した。 引退後はスラビア・プラハの監督などを務め、 2016年 7月 15日にチェコ代表監督に就任した。 2018年のワールドカップは欧州予選で敗退した。 その後も成績が振るわずに 2018年 9月 11日に解任された。

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