激しい攻防が続き、40分にサラーがペナルティーエリア内て顔を叩かれるラフプレイを受け、ビテオ判定によってPKを獲得した。 サラー自らキックを決めて先制した。
前半追加タイムの守備ではハニーが南アフリカのマコエナの足を踏む危険プレイがあり、レッドカードを受けて一発退場した。
数的不利になって後半は劣勢を強いられた。 南アフリカに攻め込まれて守勢を余儀なくされたが、失点せずに 1点を守って勝ち切った。
B組のもう 1試合はアンゴラとジンバブエが 1-1で引き分けた。