4月 19日 --
マジックはドワイト・ハワードが
ホークスとの
プレイオフ 1回戦第 2戦で
33点 19リバウンドをあげ、88-82で勝利して対戦成績を 1-1とした。
ハワードは第 1戦と同様にリング下で存在感を発揮して攻守で活躍した。
1Qは 4点だったが、2Qに 20点あげた。
苦手なフリースローも 15/19と効果的に決めて得点を伸ばした。
マジックはハワードの活躍によって 48-42とリードして
前半を終えた。
後半は激しいぶつかりあいが続き、
マジックがリードを保って有利に進めた。
3Qを終えて 11点リードした。
4Qは残り 6分からホークスが追い上げ、
10点連取して 2点差に詰め寄った。
マジックは同点を許さずにヘド・ターコルーがレイアップを決めて
引き離し、ジェイソン・リチャードソンが 3ポイントを追加した。
その後はフリースローを確実に入れて 4点リードを保って逃げ切った。
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