7月 29日 --
アルゼンチンサッカー協会が新しい代表監督に
アレハンドロ・サベジャの起用を決めた。
アルゼンチン代表は今月、地元開催だったコパ・アメリカの準々決勝で
敗退し、監督だったセルヒオ・バティスタが大会後に辞任した。
サベジャは 2009年にエスツディアンテスの監督に就任し、その年にリベルタドーレス杯を制覇した。
2011年 2月に辞任し、UAEリーグへの移籍を予定していたが、サッカー協会からの
打診を受けて取りやめ、代表監督就任を決めた。
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