9月 12日 -- 北京五輪を目指す
日本代表が
アジア地区最終予選の
第 3戦をカタールと戦い、1-0で勝利した。
序盤 6分のフリーキックを梶山が頭で叩き、得点した。
その後も日本が優勢に試合を進め、決定機が何度もあったが、
詰めを欠いて追加点を奪えなかった。
終盤はカタールに反撃され、退場者を出して苦境に立たされたが、
どうにか持ちこたえて逃げ切った。
日本は 2勝 1分として勝ち点 7に伸ばし、C組首位に立った。
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