サッカー各国代表ノート    
UPDATED 2008/12/4
  最近の動き
ブルガリア 2008.12.3 ラメン・マルコフを代表監督から解任
アンゴラ 2008.11.27 代表新監督にデ・アルメイダが就任
グアテマラ 2008.11.1 ベンジャミン・モンテロッソが代表新監督に 3度目の就任

  各国の動き

アイスランド
2005.10.20 エイヨルフル・スベリッションを代表監督に任命
アイルランド
2008.2.13 伊人ジョバンニ・トラパットーニが代表監督に就任
2007.10.23 スティーブ・ストーントンが代表監督から退任
2006.1.13 代表監督にスティーブ・ストーントンが就任
アゼルバイジャン
2008.4.4 独人ベルティ・フォクツが代表監督に就任
2007.12 マケドニア人ゴイコ・ハジエフスキーを代表監督から解任
2005.6.12 代表監督にファギフ・サディコフが U-21代表監督から昇格
2005.6.7 代表監督カルロス・アルベルトを解任
アメリカ合衆国
2006.12.7 代表監督にボブ・ブラッドリーが就任。クリンスマンは辞退。
2006.7.14 代表監督ブルース・アリーナが退任
アラブ首長国連邦
2008.9.25 仏人ドミニク・バゼニーが代表監督に就任
2008.9.21 仏人代表監督ブルーノ・メツが成績不振により辞任
2005.7.17 蘭人ディック・アドフォカートが代表監督に就任
アルジェリア
2005.7.23 メジャンネ・イグヒルが代表監督に復帰
アルゼンチン
2006.7.31 代表新監督にアルフィオ・バシーレが就任
アルバニア
2006.5.6 代表監督ハンスペーター・ブリーゲルと 2年契約延長
アルメニア
2008.1.24 デンマーク人ヤン・ポウルセンが代表監督に就任
2007 代表監督トム・ジョーンズが解任
2005.4.5 代表監督ベルナール・カゾーニを解任
アンゴラ
2008.11.27 代表新監督にデ・アルメイダが就任
イエメン
2006.11.17 代表新監督に元エジプト代表監督のモーセン・サレーが就任
イスラエル
2006.1.24 代表監督に 6月からドロール・カシュタンが就任すると発表
イタリア
2006.7.13 代表新監督にロベルト・ドナドニが就任
2006.7.12 W杯優勝監督マルチェロ・リッピが辞任
イラク
2008.2.25 アドナン・ハマドが代表監督に就任
2007.4.20 代表監督アクラム・アーメド・サルマンが辞任
2004.12.31 代表監督アドナン・ハムドが辞任
イラン
2008.2.19 スペイン人ハビエル・クレメンテが代表監督就任を辞退
2008.1.24 スペイン人ハビエル・クレメンテが代表監督に就任
2006.7.17 代表監督にアミール・カレノエイが就任
2006.7 クロアチア人代表監督ブランコ・イバンコビッチが解任
イングランド
2007.12.13 代表監督に伊人ファビオ・カペッロが内定
2007.11.22 ユーロ2008予選敗退によりスティーブ・マクラーレンが引責辞任
2006.5.3 次期代表監督としてスティーブ・マクラーレンの就任が内定
インド
2006.5.29 英人ボビー・ホートンを代表監督に任命
インドネシア
2007.1.23 代表監督にブルガリア人イワン・コレフが就任
2007.1.18 英人代表監督ピーター・ウィズを解任
ウェールズ
2004.11.12 代表監督にジョン・トシャック任命
2004.10 マーク・ヒューズ代表監督を辞任
ウガンダ
2004.9.23 代表監督にエジプト人アラー・エル・ディン・ムルシー・モハメド・アッバス就任
ウクライナ
2008.1.12 アレクセイ・ミハイリチェンコが代表監督に就任
2007.12.6 オレグ・ブロヒンが代表監督を辞任
2005.3.25 オレグ・ブロヒンが代表監督を続投
2005.3.17 オレグ・ブロヒンが代表監督を辞任
ウズベキスタン
2008.9.20 ラウフ・イニレーフが代表監督を解任、ミルジャラル・カシモフが後任
2006.12.30 代表監督にラウフ・イニレーフが就任
2005.7.25 代表監督に英人ボビー・ホートンと契約
2005.4.4 独人ハンス・ユルゲン・ゲーデを代表監督から解任し、元監督のラフシャン・ハイダロフが監督代行に就任
ウルグアイ
2006.3.7 代表監督にオスカル・ワシントン・タバレスを任命
エクアドル
2006.7.26 コロンビア人代表監督ルイス・フェルナンド・スアレスが 2010年W杯予選まで留任
エストニア
2007.7.17 代表監督にデンマーク人ヴィゴ・イェンセンが就任
エジプト
2006.7.24 ハッサン・シェハタ代表監督との契約を2 年延長
2004.10.29 監督代行としてハッサン・シェハタが任命
2004.10.11 イタリア人監督マルコ・タルデリを解任
オーストリア
2008.7.25 前チェコ代表監督カレル・ブルックナーが代表監督に就任
2008.6.23 ヨゼフ・ヒッケルスベルガーが代表監督を辞任
2005.10.19 ヨゼフ・ヒッケルスベルガーが代表監督に就任へ
2005.9.26 ハンス・クランクルが代表監督を退任
オーストラリア
2007.12.6 蘭人ピム・ファーベークが代表監督に就任
2006.7.21 オーストラリア臨時監督にグラハム・アーノルドが就任
2005.7.21 蘭人フース・ヒディンクが代表監督に就任
2005.6.29 フランク・ファリナが代表監督を辞任し、ロン・スミスが監督代行に就任
カザフスタン
2008.9.15 オランダ人監督アルノ・パイペルスを解任
2006.1 オランダ人アルノ・パイペルスが監督就任
カーボベルデ諸島
2006.1.5 アレクサンドレ・アルヒーニョが代表監督を辞任
ガーナ
2008.5.8 仏人クロード・ルロワが代表監督を辞任
2006.9.11 代表監督に仏人クロード・ルロワが就任
2006.7.16 セルビア人代表監督ラトミール・ドゥイコビッチが辞任
2005.5.4 ニャホニャホ・タマクローが協会会長を辞任
2004.12.17 セルビア人ラトミール・ドゥイコビッチが新監督に就任
ガザフスタン
2005.11.9 セルゲイ・ティモフェイェフを代表監督から解任
カタール
2008.9.25 仏人ブルーノ・メツが代表監督に就任
2008.9.24 ウルグアイ人代表監督のホルヘ・フォッサーティが健康問題を理由に退任
カナダ
2007.5.17 代表監督に元代表FWデール・ミッチェルが就任
ガボン
2006.3.4 仏人アラン・ジレスを代表監督に任命
2005.9.11 ブラジル人代表監督ジャイルジーニョを解任
カメルーン
2007.10.26 独人オットー・フィスターが代表監督に就任
2007.2 ジュールズ・ニョンガが監督代行に就任
2007.2.1 蘭人代表監督アリー・ハーンが辞任
2006.8.19 代表監督に蘭人アリー・ハーンが就任
2006.3.7 ポルトガル人アルツール・ジョルジが代表監督を辞任
2005.1.10 ポルトガル人アルツール・ジョルジを代表監督に就任要請
2004.11.19 ビンフリート・シェーファーが成績不振を理由に代表監督を解任
ガンビア
2007.4.26 代表監督にスペイン人ホセ・マルチネスが就任
2007.3 ドイツ人代表監督アントワン・ヘイが辞任
2006.9 代表監督にドイツ人アントワン・ヘイが就任
カンボジア
2007.12.21 代表監督に韓国人ヨ・キヒュンが就任
ギニア
2006.12.11 代表監督に仏人ロベール・ヌザレが就任
ギリシャ
2005.11.14 独人オットー・レーハーゲルと代表監督契約を 2年延長で合意
グアテマラ
2008.11.1 ベンジャミン・モンテロッソが代表新監督に 3度目の就任
クウェート
2005.7.14 代表新監督にルーマニア人ミハイタ・ストイキタが就任
グルジア
2005.12.25 代表監督にドイツ人クラウス・トップメラーと 2年契約。
クロアチア
2006.7.25 スラベン・ビリッチが代表監督に就任
2006.7.14 ズラトコ・クラニチャルを代表監督から解任
ケニア
2006.7.21 代表監督に元仏代表GKベルナール・ラマが就任
2005.2.23 成績不振を理由にトワヒル・ムヒディン代表監督を解任
2004.10.27 トワヒル・ムヒディン、代表監督に就任
2004.10.15 ヤコブ・ムレー、代表監督を辞任
コスタリカ
2008.7.1 代表監督にロドリゴ・ケントンが就任
2006.10.31 代表監督にエルナン・メドフォードが就任
2005.4.2 代表監督ホルヘ・ルイス・ピントを解任し、アレクサンドレ・ギマラエスが復帰
コートジボワール
2008.1.7 シュティーリケに代えて仏人ジェラール・ジリが代表監督に就任
2006.9.13 代表監督にウリ・シュティーリケの就任が内定
2006.9.00 ユルゲン・コーラー、代表監督就任を辞退
2006.8.30 代表監督に元ドイツ代表ユルゲン・コーラーが就任
コロンビア
2008.9.16 ホルヘ・ルイス・ピントを代表監督から解任
2006.12.14 代表監督にホルヘ・ルイス・ピントが就任
コンゴ
2008.4.3 セルビア人イビチャ・トドロフが代表監督に就任
コンゴ民主共和国
2008.4.22 仏人パトリス・ヌブーが代表監督に就任
サウジアラビア
2008.6.8 代表監督ドスアンジョスを解任、後任はジョハル
2005.12.20 ブラジル人マルコス・セザール・パケタと 2007年まで代表新監督として契約
2004.11.25 代表監督にアルゼンチン人ガブリエル・カルデロン就任
ザンビア
2008.5.8 代表新監督に仏人エルベ・ルナールが就任
スワジランド
2007.5.13 代表監督にザンビア人マンフレッド・チャビンガが就任
2006.8.2 代表監督にエジプト人アイマン・エルヤマニが就任
セネガル
2008.10.14 ワールドカップ2010アフリカ予選敗退で代表監督のラミーヌ・エンディアイェを解任。
2008.1.28 代表監督のヘンリク・カスペルチャク(ポーランド)がアフリカ選手権での 成績不振を理由に辞任
2005.6.23 代表監督、仏人ギー・ステファンを解任
セルビア
2007.12.6 ハビエル・クレメンテが代表監督から解任
2006.7.18 元スペイン代表監督のハビエル・クレメンテが代表監督に就任
ジャマイカ
2008.9.17 ジョン・バーンズが代表監督に就任
2008.9.12 ブラジル人代表監督レネ・シモーエスを解任
2008.1 ブラジル人レネ・シモーエスが代表監に督就任。
2006.11.16 セルビア人ボラ・ミルティノビッチが代表監督に就任
ジンバブエ
2008.1.9 ブラジル人ホセ・クラウディネが代表監督に就任
2004.9.23 代表監督チャールズ・ムラウィ就任
スペイン
2008.7.15 ビセンテ・デルボスケが代表監督に就任
2006.9.11 ルイス・アラゴネスが代表監督を続投
スコットランド
2008.1.24 ジョージ・バーリーが代表監督に就任
2007.11.27 ユーロ2008予選敗退によりアレックス・マクリーシュ監督が引責辞任
2007.1.29 代表監督にアレックス・マクリーシュが就任
2007.1.10 ウォルター・スミスが代表監督を退任
2004.12.2 ウォルター・スミスが代表監督に就任
2004.11.4 トミー・バーンズが監督代行に任命
2004.11.1 ベルティ・フォクツが代表監督を辞任
スロヴァキア
2006.11.2 ヤン・コチアンが監督に就任
2006.10 ドゥサン・ガリスが代表監督を辞任
スロヴェニア
2006.11.28 代表監督のブラネ・オブラクが退任
セネガル
2005.6.23 代表監督、仏人ギー・ステファンを解任
セントヴィンセントおよびグレナディーン諸島
2004.9.21 代表監督に旧ユーゴスラビア人ゾラン・ブラニェス就任
タイ
2008.7.10 代表監督に英人ピーター・リードが就任
2005.3.1 ジークフリート・ヘルト代表監督を解任し、チャルンウィット・ポルチェーウィンが就任
チェコ共和国
2008.7.17 ペトル・ラダが代表監督に就任
チリ
2007.8.10 マルセロ・ビエルサが代表監督に就任
2006.12.3 ネルソン・アコスタが翻意、代表監督を続投
2006.11.15 ネルソン・アコスタが代表監督からの退任を表明
2005.4.27 ネルソン・アコスタが代表監督に再就任
2005.4.20 フナベル・オルモスが代表監督から解任
チュニジア
2008.6.3 ポルトガル人ウンベルト・コエリョが代表監督に就任
2002 仏人ロジェ・ルメールが代表監督に就任
デンマーク
2005.11.21 代表監督モアテン・オルセンと 2010年まで契約延長
トーゴ
2007.2.6 代表監督にナイジェリア人ステファン・ケシが復帰就任
2006.12.28 代表監督に仏人パトリス・ヌブーが就任
2006.7.22 ドイツ人代表監督オットー・フィスターが辞任
ドイツ
2007.10.28 ヨアヒム・レーヴが代表監督に就任
2006.7 ユルゲン・クリンスマンが代表監督を辞任
2005.6.22 代表監督エルスン・ヤナルを解任
トルコ
2005.7.11 ユルゲン・クリンスマンが代表監督から退任
トリニダード・トバゴ
2006.7.11 蘭人レオ・ベーンハッカー代表監督を退任し、ポーランド監督に就任
2005.4.1 蘭人レオ・ベーンハッカーが代表監督に就任
2005.3.30 代表監督ベルティール・セントクレアを解任
ナイジェリア
2008.4.10 アモドゥ・シャイブが代表監督に就任
2008.2.20 独人ベルティ・フォクツが代表監督を辞任
2007.1.15 独人ベルティ・フォクツが代表監督に就任
2005.7.26 仏人フィリップ・トルシエが代表監督就任を辞退
2005.7.23 代表監督に仏人フィリップ・トルシエが再就任
ナミビア
2007.12.4 蘭人アーリ・スカンズが代表監督に就任
ニジェール
2007.5.3 トーゴ人代表監督チャニール・バナを解任
バーレーン
2007.4.17 チェコ人ミラン・マチャラが代表監督に就任
2007.1.20 独人代表監督ハンスペーター・ブリーゲルを解任
パナマ
2008.6.24 ブラジル人アレクサンドレ・ギマラエスを代表監督から解任
2006.11.15 ブラジル人アレクサンドレ・ギマラエスが代表監督に就任
ハンガリー
2008.4.24 元オランダ代表エルウィン・クーマンが代表監督に就任
2006.10.26 ピーター・ボジックが代表監督を辞任
2006.4.20 ピーター・ボジックが代表監督に就任。契約は 2007年 9月まで。
フィンランド
2008.1.28 元神戸監督の英人スチュアート・バクスターが代表監督に就任
2007.11.30 ユーロ2008予選敗退によりロイ・ホジソン監督が引責辞任
2005.8.18 次期監督に英人ロイ・ホジソン就任が決定。来年から指揮。
2005.7.25 代表臨時監督にイルキ・ヘリスコスキを任命
2005.6 成績不振を理由に代表監督アンティ・ムーリネンを解任
ブルガリア
2008.12.3 ラメン・マルコフを代表監督から解任
2008.1.12 ラメン・マルコフが代表監督に就任
2007.7.30 ディミタール・ペネフが代表監督に就任
2007.4.10 フリスト・ストイチコフが代表監督を辞任
ブルキナファソ
2007.4.20 代表監督イドリサ・トラオレを解任
2005.1.6 フランス人ベルナルド・シモンディを代表監督に任命
ブラジル
2006.7.24 代表監督に元代表選手ドゥンガが就任
2006.7.19 カルロス・パレイラが代表監督を辞任
フランス
2005.2.13 協会会長にジャン-ピエール・エスカレッテ就任
ベナン
2007.2.2 代表監督に仏人ディディエ・ノゾーが就任
2007.1.7 代表監督エドメ・コジョーが辞任
2005.7.26 代表新監督にエドメ・コジョーを任命
2005.2.16 代表監督にU-20代表監督を務めていた仏人セルジュ・ドベーズの昇格を決定
ベネズエラ
2007.11.26 代表監督リカルド・パエスが辞任
2001.1 代表監督にリカルド・パエスが就任
ベラルーシ
2007.7.30 独人ベルント・シュタンゲが代表監督に就任
2007.6 成績不振によりユーリ・ピュンタスが代表監督から解任
2005.12.11 アナトリー・バイダチュニーを代表監督から解任
ベルギー
2005.12.22 エメ・アンテュニスに代わってレネ・バンデレイケンが代表監督に就任
ペルー
2007.7.25 代表監督に元代表のホセ・デル・ソラールが就任
2007.7.9 代表監督フリオ・セサル・ウリベを解任
2007.3.8 代表監督にフリオ・セサル・ウリベが 2度目の就任
2005.4.25 ブラジル人パウロ・アウトゥオリが代表監督を辞任
ポーランド
2006.7.11 蘭人レオ・ベーンハッカーが代表監督に就任
ボスニア・ヘルツェゴビナ
2008.7.10 代表監督にミロスラフ・ブラゼビッチが就任
2008.1.5 代表監督にメホ・コドロが就任
2007.12.18 代表監督のフアド・ムズロビッチを解任
2006.12.22 代表監督にフアド・ムズロビッチが就任
2006.9.7 代表監督ブラス・スリスコビッチがユーロ2008予選敗戦を受けて辞任
2006.1.25 代表監督ブラス・スリスコビッチと 2008年まで契約延長
ボツワナ
2006.8.1 代表新監督に英人コルウィン・ローが就任
2006.7.13 代表臨時監督としてデビッド・ブライト任命
ポルトガル
2008.7.11 代表監督にカルロス・ケイロスが就任
2006.7.14 ブラジル人代表監督ルイス・フェリペ・スコラリとの契約を2008年まで延長
ホンジュラス
2007.2.6 代表監督フラビオ・オルテガが死去
2006.12 代表監督にフラビオ・オルテガが就任
2004.10.14 ラウル・マルティネス代表監督 4ヶ月で更迭、 後任にホセ・デ・ラ・パス・エレーラが 3度目の就任。
マケドニア
2006.2.9 代表監督にスロヴェニア人スレツコ・カタネッツ氏が就任へ
2005.8.25 臨時代表監督に元代表選手のボバン・バブンスキーが就任
2005.8.23 セルビア人代表監督スロボダン・サントラッチが辞任
2005.2.13 代表監督ドラガン・カナトラロフスキー監督が辞任
2004.10.28 サッカー協会、カナトラロフスキーの監督留任を要望
2004.10.18 ドラガン・カナトラロフスキー監督が辞意表明
マダガスカル
2007.4.21 代表監督にエルヴェ・アーセンが就任
2007.1.2 代表監督ジャン・フランソワ・デボンを解任
マラウイ
2007.2.2 代表新監督に英人ステファン・コンスタンティンが就任
2006.8 独人代表監督ブルクハルト・ツィーゼを解任
2005.11.14 代表監督として独人ブルクハルト・ツィーゼと 2年契約
2004.9.27 ジョン・カピュタの後任正監督が決まるまで監督代行にヤシン・オスマンを任命
マリ
2008.4.3 ナイジェリア人ステファン・ケシが代表監督に就任
2005.3.5 代表監督として仏人ピエール・ルシャントルと 8ヶ月契約
メキシコ
2008.6.4 スウェーデン人スベン・ゴラン・エリクソンが代表監督に就任
2008.4.1 ウーゴ・サンチェスが代表監督から解任
2006.11.16 元代表FWウーゴ・サンチェスが代表監督に就任
2006.7 代表監督リカルド・ラボルペが退任
モザンビーク
2007.2.8 代表監督に蘭人マルト・ノーイが就任
2006.12 代表監督ルトゥル・セメドが退任
2005.3.24 代表監督にルトゥル・セメドが就任
モルドヴァ
2006.12.23 代表監督のアナトリー・テスレフが辞任し、後任に元ソ連代表FWイゴール・ドブロボルスキーが就任
2006.2.11 代表新監督にアナトリー・テスレフが就任
モロッコ
2008.2.7 仏人アンリ・ミシェルを代表監督から解任
2007.10 仏人アンリ・ミシェルが代表監督に就任
2006 ムハメド・ファキルが監督を務める
2005.12.30 仏人フィリップ・トルシエが代表監督を辞退
2005.10.26 仏人フィリップ・トルシエが代表監督に就任
2005.10.17 代表監督バドゥ・ザキが就任
モンテネグロ
2007.2.2 初代代表監督にゾラン・フィリポビッチが就任
ルクセンブルク
2004.12.20 監督デンマーク人アラン・シモンセン辞任
ルワンダ
2008.4.27 クロアチア人ブランコ・トゥチャクが代表監督に就任
2007.10.26 クロアチア人ヨシプ・クゼが代表監督に就任
リビア
2006.10.13 代表監督モーセン・サレーを解任
2006.4.0 代表監督にモーセン・サレーが就任
2005.4.3 モハメド・エル・ケミシーが代表監督を辞任
リベリア
2008.2.28 独人アントワン・ヘイが代表監督に就任
2005.3.2 ジョセフ・サヨンを代表監督に任命
2004.10.10 カダラー・クロマー代表監督を解任
ルーマニア
2004.12.8 ビクトル・ピトゥルカが代表監督に就任
2004.11.18 監督アンヘル・ヨルダネスクが成績不振を理由に辞任表明
ロシア
2006.4.12 蘭人フース・ヒディンクが次期監督に就任決定
2005.11.9 ユーリ・ショミンが代表監督を辞任
2005.4.18 ロコモティフ・モスクワを指揮するユーリ・ショミンが代表監督就任へ
2005.4.4 代表監督ゲオルギー・ヤルツェフが辞任
2004.10.20 監督ゲオルギー・ヤルツェフ留任
日本
2007.12.7 岡田武史が代表監督に就任
2006.7.21 ボスニア・ヘルツェゴビナ人イビチャ・オシムの就任代表監督が正式決定
2006.6.29 ジーコが代表監督退任
中国
2005.3.10 シュ・グァンジュ(朱広滬)が代表監督就任へ
韓国
2007.12.7 代表監督にホ・ジョンム(許丁茂)が就任
2007.7.28 ピム・ファーベックが代表監督を辞任
2006.7 ピム・ファーベックが代表監督に就任
2005.9.12 蘭人ディック・アドフォカートを代表監督に任命
2005.8.22 蘭人代表監督ヨ・ボンフレールが辞任
南アフリカ
2008.4.22 ブラジル人ジョエル・サンタナが代表監督に内定
2008.4.21 ブラジル人カルロス・アルベルト・パレイラが代表監督を辞任
2006.7.29 ブラジル人カルロス・アルベルト・パレイラが代表監督に就任
2006.2.1 米人代表監督テッド・ドゥミトルを解任
2005.11.25 米人テッド・ドゥミトルを代表監督に任命
2005.11.15 英人代表監督スチュアート・バクスターが辞任
北アイルランド
2008.1.18 ナイジェル・ワージントンが代表監督に正式就任
2007.5.11 ローリー・サンチェスが代表監督を辞任してフラムへ移籍
 
   


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