ロアッソ熊本
2009.11.11 成績不振で北野誠監督が退任
横浜Fマリノス
2009.11.5 新監督に木村和司が内定
東京ヴェルディ
2009.10.14 成績不振を理由に高木琢也監督を解任
神戸
2009.8.5 新監督に三浦俊也が就任
2008.7.10 成績不振を理由にリトバルスキー監督を解任
2006.5.22 成績不振を理由に松田浩監督を解任
2006.12.3 ブッフバルト監督が退任
2008.12.6 樋口靖洋監督が退任
2007.12.5 樋口靖洋が山形から移籍し、新監督に就任
2007.8.7 ロバート・ファーベークを更迭し、佐久間悟 強化・育成部長が監督就任
2009.7 成績不振で高橋真一郎監督を解任し、後任にネルシーニョが就任
2008.12.11 石崎信弘監督が退任し、高橋真一郎ヘッドコーチが昇格
2008.12.2 関塚隆が来季から監督復帰が決定
2006.11.21 松本育夫監督が専務兼GMに就任、ヘッドコーチの岸野靖之が新監督に就任。
2006.8.9 本谷祐一取締役が代表取締役専務に昇格、ゼネラルマネジャーを植木繁晴監督が兼務
2006.4 成績不振を理由に小野剛監督が引責辞任。望月一頼が監督代行に昇格。
2006.6.7 新監督にオーストリア人ハイロ・ペトロビッチが就任。
2007.5.7 成績不振を理由に都並敏史監督、西村昭宏GM、藤川孝幸コーチを解任。クルピが後任監督に就任。
2009.7.27 江尻篤彦コーチが監督に昇格
2009.7.27 アレックス・ミラー監督が成績不振を理由に解任
2008.5.6 ヨジップ・クゼ監督が成績不振を理由に解任
2007.12.4 アマル・オシム監督が成績不振を理由に解任
2007.2.1 唐井直がチーム統括本部長に就任
2006.12.15 祖母井秀隆チーム統括本部長が退任
2006.6 アジウソンが監督就任
2009.8.5 新監督に三浦俊也が就任
2009.6.30 成績不振を理由にカイオジュニオール監督が辞任し、和田昌裕チーム統括本部長(44)が後任に昇格
2008.12.4 松田浩監督を解任
2006.8.20 福岡監督を 5月に解任された松田浩氏がコーチとして復帰
2006.12.2 名称を「京都サンガFC」に変更へ
2006.10.3 成績不振により柱谷幸一監督を更迭、美濃部直彦ヘッドコーチを後任に昇格
2009.11.11 成績不振で北野誠監督が退任
2006.6.7 成績不振を理由に上田監督が辞任、後任に菅野就任
2007.12.5 手倉森誠がヘッドコーチから監督へ昇格
2009.10.14 成績不振を理由に高木琢也監督を解任
2008.12.8 柱谷哲二監督が退任
2007.12.2 ラモス監督が勇退し、柱谷哲二コーチが昇格
2008.11.25 成績不振を理由に都並敏史監督の解任を決定
2007.12.2 J2降格を受けてジュリオレアル監督が辞任し、都並敏史が就任
2006.8.24 高木琢也監督が成績不振を理由に解任。後任にブラジル人のジュリオレアルが就任
2009.11.5 新監督に木村和司が内定
2009.11.4 木村浩吉監督を今季限りで解任
2008.7.13 成績不振を理由に桑原監督を解任
2006.8.27 岡田武史監督が引責辞任。水沼貴史コーチが後任に昇格。
2007.12.10 城福浩が監督就任
2006.12.5 原博実が監督復帰
2006.8.15 成績不振を理由にガーロ監督を解任、後任に倉又寿雄(47)が就任