1月 1日 --
コルツは 19-13で
ジャガーズに敗れて
2勝 14敗で今季を終えて 4月のNFL
ドラフト会議で全体 1位指名権を獲得した。
今季はエースQBペイトン・マニングが首の故障で全休し、期待外れに終わった。14敗は 1991年の 1勝 15敗以来となった。
ドラフトではマニングの後継者となる
クォーターバックを獲得すると見られ、
スタンフォード大のアンドリュー・ラックの指名が有力となっている。
ジャガーズは 5勝 11敗で終えた。
新人QBブレイン・ギャバートを先発に据えて戦ったが、
技術力が足りずに距離を伸ばせなかった。
オフェンス成績はリーグ最下位に終わった。
RBモーリス・ジョーンズ=ドリューはランで 169y獲得し、
今季のラン獲得ヤードを 1,606に伸ばして
初の「ラッシュ王」を獲得した。
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コルツ 13 - 19 ジャガーズ /
WEEK 17
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