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| WEEK 6 NFL 2008 |
パッカーズ連敗止める
10月 12日 -- パッカーズはQBアーロン・ロジャースがシーホークス戦で 2TDパス 1TD
ランを決めて 27-17で勝利。連敗を 3で止めた。
シーホークスはQBフライ不発 ロジャースは前半終了前に 1yスニークでTDを決めた。 審判は手前で止まったと判断したが、アシスタント・リビューの結果、 判定が覆り、TDになった。10-10で折り返した。 3Qは 45yTDパスをWRグレッグ・ジェニングスへ つなげて 17-10と逆転。 4Qに 1yTDパスを追加した。 パッカーズはKメイソン・クロスビーが 51yFGを決めて 27-10と勝利を決定付けた。 シーホークスはQBマット・ハッセルベックがひざの故障で欠場した。 第 2QBのセネカ・ウォレスはふくらはぎ故障。 第 3QBのチャーリー・フライが先発した。 2TDパスを決めたが、4Qに 2インターセプトを喫し、 肝心なところでプレイを決められなかった。 シーホークスは 1勝 4敗となった。攻守で迫力がなく、 状態が悪い。ハッセルベックは来週も欠場するという。 苦戦が続きそうだ。 パッカーズは 3勝 3敗。ジェニングスは 84yレシーヴ、 RBライアン・グラントは 90yランだった。
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