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UPDATED 2008/1/19
ホーネッツ地区単独首位
FG率 60%で ボブキャッツ下す
1月 18日 -- ホーネッツは 112-84でボブキャッツを下し、4連勝。 今季成績を 27勝 12敗とし、サウスウェスト地区 単独首位に躍り出た。

先発陣が好調で無駄なく機能している。 この日はFG率が 60.3%に達し、隙がなかった。 1Qは接戦だったが、2Qに 19点をリードし、 3Qに 28点まで拡げて勝利を決めた。

Fデヴィド・ウェストは最多 28点、Fペジャ・ストヤコヴィチは 3ポイントを 5本決めて 17点だった。 Gクリス・ポールは 14点 13アシスト。

「いい気分だった。どこにパスを出してもシュートが決まった。 自分で得点も出来た。」- ポール

サウスウェスト地区はマーベリクスが 0.5試合差で 2位、 王者スパーズが 1.0試合差で 3位となっている。

ボブキャッツは連勝を 2で止めた。 15勝 24敗はサウスイースト地区 4位。 後半に追い上げる姿勢を見せたが、思うように得点が伸びなかった。 チームのFG率は 42%だった。

Cエメカ・オカフォの 13点が最多。 Fジェイソン・リチャードソンとFジェラルド・ウォレスは ともに 12点だった。

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