6月 17日 --
ロッキーズはウバルド・ヒメネスが
ツインズ戦に先発し、8回を 8安打 1失点に抑えて
メジャー最多の 13勝目をあげた。
ロッキーズは 5-1で勝利した。
1回に 4安打で 3点を先制してヒメネスを援護した。
ヒメネスは 1回から安定し、ピンチを作らなかった。
毎回安打で走者を出しても後続を確実に抑えた。
8回は 1死から 2連打で 1失点した。
さらに四球を与えてピンチが続いたが、
ジョー・マウアーを併殺に打ち取って
切り抜けた。
111球で降板した。2四球 4奪三振だった。
13勝 1敗で防御率 1.15。
メジャーリーグでの
13勝 1敗スタートは 1986年にロジャー・クレメンスが
記録した 14勝無敗以来の好成績。
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ロッキーズ 5-1 ツインズ
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