5月 7日 --
レイズは
ヤンキース戦で派手に 5本塁打し、8-6で
勝利。連勝を 3に伸ばした。
エバン・ロンゴリアは 2本放って 3安打 3打点の活躍だった。
今季 10号はアメリカンリーグ 2位。
カルロス・ペーニャはメジャー最多の 13号を放った。
試合は 8回に 6-6だったが、9回にカール・クロフォードと
ロンゴリアがヤンキースの
守護神マリアノ・リヴェラから連続本塁打して勝ち越した。
レイズの 3連勝は今季初となった。14勝 16敗でヤンキースと入れ替わって
アメリカンリーグ東地区 3位に浮上した。
岩村明憲は 4打数 1安打で打率 .284とした。
ヤンキースは連敗を 2007年 5月以来の 5に伸ばした。
13勝 15敗。
リヴェラが 2連続本塁打を食らったのは自己初。
松井秀喜は 4番指名打者で出場し、4打数 1安打だった。
5回に変化球を上手く拾って 3号ソロとした。
打率 .287。
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レイズ 8-6 ヤンキース
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