レッドブルのウェバーは 3番、マクラーレンのバトンは 4番につけた。 5番にはフェラーリのアロンソが入り、5番手まで開幕戦オーストラリアGPと同じグリッドとなった。
ザウバーの小林可夢偉は予選 3回目まで残り、10番を獲得した。 同僚のペレスは 16番だった。
開幕戦で予選落ちしたヒスパニアは 2台揃って予選通過を果たした。
2011.4.10 マレーシアGPベッテル 2連勝、小林は 7位に入賞 2011.4.8 マレーシアGP初日、レッドブルとマクラーンが好走
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